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メディア掲載

【日本経済新聞に掲載】豊岡市の庁舎(旧銀行)リノベーション

豊岡市の、昭和9年に銀行として建築された近代化遺産の再生事業に採択されました。


詳しくは日本経済新聞で
日本経済新聞ロゴ

<リリース概要>
NOTE(http://plus-note.jp/)が豊岡市の、昭和9年に銀行として建築された近代化遺産の再生事業に採択されました。

toyooka1925.png

#詳しくは→豊岡市のサイト(^^)
http://www.city.toyooka.lg.jp/www/contents/1355739099235/index.html

今回のプレゼンテーションでのコンセプトは以下です~

【事業コンセプト】
「豊岡1925」(愛称:25(にいごお))
現在の豊岡を作った1925年当時の人々の「夢」に思いを馳せてみたい。
菓子と旅行カバンと、シンボリックな空間で描く、豊岡の旅立ちと近代都市(メトロポリス)への夢。

”1925年の豊岡に降り立ってみよう”

【建物の活用策】
「1925年頃の駅舎」をイメージしたしつらえ(施設内デザイン)。旅人が人生のひと時のすきまに身を置く……来場者がそのように体感する「時空の駅」を演出。
スイーツショーケース、パーラーを中心に、待ち合い、宿泊用客室、食堂、BAR、売店等を配置。

[1階]
■ショーケース=スイーツの販売
■待ち合い=内外のアーティストによる演奏会やパフォーマンス
■パーラー=駅のざわめきとスイーツと軽食
■レストラン=ゆったりと流れる時間と地場フレンチ料理
■ギャラリー=アンティーク時計や玩具の展示、往時のフィルム上映など

[2階]
■客室=昭和の豊岡に泊まる、となりの銭湯に通う、商店街に遊ぶ
■ライブラリー=来訪者と市民でつくるお菓子のライブラリー

[地階]
■BAR=地ビールとハイボール(ハイボールにあうカレーピクルスも!その他

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